かめぶろ!

5ch鉄道系ニュースまとめブログです! Twitterやヤフーニュースなども紹介しています!

       

    1: マスク着用のお願い ★ 2020/12/11(金) 23:16:38.23 ID:IV2y97dM9
    https://www.chunichi.co.jp/article/168288?rct=mie
    伊勢鉄道に公的資金 乗客激減、県が緊急支援方針

    県が出資している第三セクターの地域鉄道「伊勢鉄道」(本社・鈴鹿市)の経営が新型コロナウイルスの影響で悪化しているとして、県は十日、公金を投入して緊急支援をする方針を示した。県議会総務地域連携委員会で、支援に向けて関係市町と調整していることを明らかにした。

     伊勢鉄道は、河原田(四日市市)-津駅間の二二・三キロ。JRの特急や快速、普通列車が運行している。県によると、例年は運賃収入が五億円前後あるが、本年度は新型コロナで乗客が激減。上半期(四~九月)の運賃収入は前年度の三分の一に低迷し、通期でも多額の損失が見込まれているという。

     県は「地域住民の通勤、通学の手段として大きな役割を担っている」として、支援する方針を報告。伊勢鉄道の設備整備などのために接続するJR線も含めた沿線の十五市町(津市、四日市市など)と積み立てている基金を取り崩し、本年度から三年度分を限度とする方向で調整している。支援の金額は未定。

     委員からは、「企業の経営努力が見えない」など厳しい意見が出た。

     伊勢鉄道は旧国鉄の伊勢線が廃止となり、一九八七(昭和六十二)年に第三セクターとして営業をスタート。県が40%出資している。 ...
    (リンク先に続きあり)

    2020年12月11日 05時00分 (12月11日 05時00分更新) 会員限定
    中日新聞

    【【三重県】伊勢鉄道に公的資金 乗客激減 [マスク★]】の続きを読む

    1: 愛の戦士 ★ 2021/01/03(日) 18:47:36.71 ID:ne328mu49
    京都市下京区の京都鉄道博物館で、扇形車庫から蒸気機関車(SL)の先頭部分を出す新春恒例の「頭出し」展示が行われている。3日も鉄道ファンが訪れ、ずらりと並んだSLの撮影を楽しんだ。11日まで。

     2~3日は明治時代に製造された「義経号」など18両が特別公開された。4日以降は国内最大の旅客用SL「C62形1号機」やお召し列車として活躍した「C51形239号機」など13両が展示される予定。

     担当者は「蒸気機関車の迫力を感じてほしい」と話した。前売り入館券が必要。詳細は同館公式サイト(http://www.kyotorailwaymuseum.jp)。

    https://www.sankei.com/west/news/210103/wst2101030002-n1.html

    【SL「頭出し」展示でずらりそろい踏み 京都鉄道博物館 [愛の戦士★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/31(木) 17:29:27.06 ID:NOl9AR2A9
    【新線探訪記】

     首都圏の新線計画が大きく動き出している。「陸の孤島」とも呼ばれる鉄道が走っていない地域に新たな路線が開業すると、その街の景観は一変する。2005年に開業した「つくばエクスプレス」(TX)沿線では、マンションや商業施設建設などの大規模開発が続き、地価につながった。新線の開業によって街や人の流れはどう変わっていくのか。鉄道の新路線が計画されている現場を訪ねる「新線探訪記」。1回目は2022年度下期に開業予定の相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線・東急新横浜線)をレポートする。(SankeiBiz編集部)

    【写真】日中は1時間当たり2本しか電車が来ない羽沢横浜国大駅

     ■新線開業と街づくり

     東急東横線・目黒線と横浜市営地下鉄グリーンラインが乗り入れる日吉駅(横浜市港北区)。慶応大学日吉キャンパスのイチョウ並木に向かって右手、綱島街道をしばらく進むと、東横線の上り線と下り線の間から地下へと潜っていく線路と坑口が見えた。「シールドマシン」と呼ばれる円筒状の大型掘削機で、住宅地の下を横切るように掘り進む綱島トンネルの建設現場だ。

     「開通に向けて工事は順調に進んでいます。新駅ができますので、今後は駅周辺の開発にも力を入れていきます。魅力的なビジネスチャンスになればと思っています」と東急電鉄の担当者。東急の実質的な創業者、故五島慶太氏が「総合的な経営で沿線開発を進める」との方針を打ち出して現在の東急グループの礎を築いたように、新線開業と街づくりは今も切っても切り離せない関係にある。

     相鉄・東急直通線は、日吉駅と相模鉄道(相鉄)の羽沢横浜国大駅(同市神奈川区)を結ぶ約10キロの路線。東急が営業する日吉-新横浜(仮称)間が「東急新横浜線」、新横浜(同)-羽沢横浜国大間は「相鉄新横浜線」と命名された。

     ■「社員みんな喜んでる」

     東急が「ビジネスチャンス」と期待する新駅は2カ所に設置される。まず日吉の次の駅、新綱島駅だ。

     すでに新駅の名称は「新綱島」に選定され、駅名から(仮称)の文字が取れた。駅名の公募では新綱島に次いで「綱島温泉」が多かった。「東京の奥座敷」と呼ばれ、多くの旅館が軒を連ねた綱島温泉。現在は旅館に代わって商店や住宅が密集し、駅前は道幅も狭く、慢性的な渋滞が発生している。綱島駅の東側では新駅の開業に合わせて土地区画整理と再開発が行われ、バスやタクシー乗り場も整備される予定だ。

     「相鉄線沿いに住んでいる人は、一度横浜駅まで出て、ブルーライン(横浜市営地下鉄)に乗り換えなければならない。それが一本で行けるわけですから相当便利になるでしょう。相鉄を使っているうちの社員はみんな喜んでますよ」

     そう語るのは、新横浜にある情報通信会社に勤務する横浜市鶴見区の男性会社員(28)。東急線方面から新横浜へ向かう場合、菊名でJR横浜線に乗り換える必要がある。だが、東急線ユーザーよりも不便を強いられてきたのが相鉄線ユーザーだ。例えば、相鉄線の西谷駅と新横浜駅の間は直線距離で6キロ弱だが、鉄道を利用する場合は必ず横浜駅で地下鉄かJR線に乗り換えなければならない。このため、8キロ以上も余分に迂(う)回する必要があった。

     それだけに、相鉄の担当者は「新横浜線には非常に期待しています。乗り換えなしで新横浜へ行けますし、東京へも行ける。利便性が上がります」と声を弾ませた。

     新線の開業で相鉄線の二俣川(横浜市旭区)から新宿までは最速44分で結ばれることになる。そして何より、直通効果が顕著なのが新横浜へのアクセス。大和(神奈川県大和市)-新横浜間の所要時間は現状の約42分から約19分に短縮されるという。開業前の半分以下の所要時間で新幹線に乗れるようになるのだ。
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/863847f350018f1992b96c33ddb9d04b044c157f
    12/31(木) 15:16配信

    https://hiyosi.net/wp-content/uploads/2018/12/p181213p000001.jpg

    https://contents.trafficnews.jp/image/000/028/757/large_190523_sotetsu_tokyu_02.jpg
    https://blog-imgs-138.fc2.com/t/a/k/takuya870625/sotetsu-jr-toq202007_100.jpg
    https://shin-yoko.net/wp-content/uploads/2020/07/p200722y001.jpg

    【【鉄道】"社運をかけた大事業" 相鉄・東急「新横浜線」開業で何が変わるのか [砂漠★]】の続きを読む

    前年に続いてまたもや元日に大ニュースとなりました。JR東海新通勤型車両315系!!昨年発表されたイメージはラフな段階でしたが、いよいよ実写に近い形のデザインが登場。早速「カッコいい」「かわいい」と色んな反応が!        


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    twitterへの投稿をまとめました(togetterまとめ)



    1: BFU ★ 2020/12/31(木) 09:51:14.65 ID:DR2k5Nwl9
    文春オンライン

    “抜粋”
    「都合により中止することになった」1941年の暮れ
     いずれにしても、この初詣の終夜運転はすっかり年末年始の風物詩として定着する。昭和10年代にはいってぼちぼち戦争の足音が近づくようになってもそれは変わらず、日中戦争が始まった1937年以降も初詣のための終夜運転は続けられた。

     とはいえ、初詣のための終夜運転などは社会に“余裕”があるからできること。“アメリカ・イギリス軍と戦闘状態に入れり”の直後のお正月、1941年から1942年にかけては、ついに初詣のための終夜運転は中止になった。

    当時の新聞には「都合により中止することになった」などと奥歯に物が挟まったような書き方をしているが、軍部からの指導もあっただろうし、初詣などと浮かれている場合ではないよ、ということなのだろう。

    “不要不急の初詣”の終夜運転など許されるはずもなかった
    それから戦争中は、もちろん初詣のための終夜運転は行われなかった。“初詣のため”という但し書きを抜けば、戦局悪化も進んだ1944年頃には郊外への疎開輸送のために終夜運転が行われた例はあったようだが、そもそも特別な許可を得なければ鉄道に乗ることもままならない時代、“不要不急の初詣”の終夜運転など許されるはずもなかったのである。

    終夜運転が戻ってきたのは…
     1945年8月15日に戦争が終わっても、それに続く戦後の混乱期ではとうてい初詣に浮かれる余裕なし。初詣というと古来日本の伝統文化のような趣で(実際にはお正月の初詣が定着したのは、鉄道が開通した近代以降なのだが)、きっとGHQからも快くは見られなかったのだろう。

     ようやく、大みそかから元旦の風物詩たる終夜運転が戻ってきたのは、日本が主権回復を果たした直後の1952年の大みそか。国鉄や私鉄がともに12年ぶりとなる終夜運転を実施したのだ。

    「もはや戦後ではない」という名言が経済白書に踊ったのは1956年だから、それよりも少し前。まだまだ人びとの暮らしに余裕が出ていたわけではなかっただろうが、お正月くらいは初詣と浮かれたい。そしてそんなお客を運ぶことこそ鉄道の本懐――。そんな思いがあったかなかったか、それはわからないが、12年ぶりに終夜運転は復活を果たした。

    初詣を作り出した鉄道のプライド

    続きはソースにて
    https://bunshun.jp/articles/-/42550?device=smartphone&page=4

    【【初詣】約70年ぶりの終夜運転中止 都合により中止となった開戦以来の出来事… [BFU★]】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2020/12/30(水) 11:07:11.43 ID:D0KeZ8O69
    国内豪華列車の先駆けとなった近畿日本鉄道の特急12200系(愛称・新スナックカー)が2021年3月、老朽化のため引退する。翌年の大阪万博に合わせるために1969年にデビューし、トイレを洋式にするなどインバウンド(訪日外国人)にも対応。半世紀にわたって関西の鉄路を走り続け、英国のエリザベス女王を運んだこともある。新型コロナウイルスの影響で特急の需要が低迷する中、近鉄は「密を避けた『さよなら運転』で看板列車を穏やかに見送りたい」(鉄道本部)としている。

    サービスと快適さで勝負

    「古くさくはなりましたが、半世紀を走り抜いたのは信頼性の高さの証し。まさに近鉄を象徴する特急でした」。12月中旬、東大阪市の近鉄東花園検車区。時代を感じさせるオレンジと紺に色分けされた車体を見上げ、技術管理部主査の奥山元紀さん(60)はしみじみとつぶやいた。

    12200系が投入される前、近鉄はドル箱路線だった名古屋―大阪間での利用客減少に悩んでいた。原因は64年に開通した東海道新幹線。「夢の超特急」は同区間を1時間程度で結び、2時間程度の近鉄では「勝負にならない」(当時の佐伯勇社長)。スピード競争を諦めた近鉄が選んだのは「サービスと快適さ」を備えた豪華列車の開発だった。

    初期車両には軽飲食を提供するスナックコーナーを設け、まだ珍しかった電子レンジを搭載。調理・サービスは系列の都ホテルが担当し、乗客におしぼりを配った。背もたれを倒すと座面が前方にスライドする最新式のリクライニングシートを採用。大阪万博による外国人の利用を想定し、日本人には珍しかった洋式トイレも取り入れた。 (以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/毎日新聞社
    https://mainichi.jp/articles/20201228/k00/00m/040/350000c
    画像
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2020/12/28/20201228k0000m040394000p/0c10.jpg

    【【鉄道】英女王も乗車した豪華特急の先駆け 近鉄12200系が3月で引退 [あずささん★]】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/28(月) 22:06:46.45 ID:55VFRBFe9
    ※読売新聞オンライン

     つくばエクスプレス(TX)を運営する首都圏新都市鉄道は、2020年度上期(4~9月)の営業実績を発表した。売上高に当たる営業収益は前年同期比94億8300万円減の148億7900万円に。諸費用などを差し引いた最終利益は同88億1300万円減の40億7500万円の赤字となった。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛要請などの影響で、利用が大きく落ち込んだ。

     16日の発表によると、05年の開業以来、沿線人口の増加で利用客数は右肩上がりだったが、1日あたりの旅客輸送人員は同34・9%減の26・8万人となった。同社の担当者は「緩やかな回復傾向を示してはいるが、第3波などもあり、引き続き厳しい状況に変わりはない」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67b2c8c5984bc4d31cc08aadaca0cb077f8d97aa

    【【鉄道】開業から沿線人口増え続けたTX、赤字40億円 [虎★]】の続きを読む

    あけましておめでとうございます!今年も新年早々大ニュースです😊

    防犯カメラ1両に5台、新型「315系」のデザイン公開
    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20201228002060.html



    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/30(水) 08:24:10.94 ID:fM9YzrNt9
    https://youtu.be/U06bx_Fr0gI


    https://i.imgur.com/4soGQHX.jpg

    2021年2月に営業運転に入る東京メトロ17000系。

    有楽町線 副都心線を軸とし、東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線、西武有楽町線・池袋線、東武東上線へと乗り入れる17000系は、8両編成15本120両を近畿車輛で、10両編成6本60両を日立製作所でつくり、既存の営団地下鉄7000系を同数置き換える。

    8両編成と10両編成の2パタンをもつ形式は、この5社7線直通ルートを行く8形式のなかでも、メトロ7000系・17000系と東急5000系の3形式のみ。

    この2パタン構成の東京メトロ新型車両に求められた走行性能条件と、それを乗り越えるスペックは……。

    17000系設計までの背景と求められた走行性能条件
    関東私鉄と相互直通する東京メトロ車両は、自社路線環境や、直通先の仕様にあわせたつくりが求められる。

    まず自社路線は、駅間が短く急勾配が続く区間も多く、高加減速をもちながらも省エネ性能が必要とされる。

    また、建設時の制限・制約などから急曲線も多く、高い曲線通過性能も要る。有楽町線・副都心線にはR100~300という急曲線が8.9%も存在する。

    さらに直通運転先では、優等列車が複数設定された高速区間もあることから、高速性能も要るうえに、各社の保安設備や情報機器などにあわせたシステムを載せる必要がある。

    MT配置バランス化や力行電力量削減、回生電力量増大、並列同期/休止制御方式
    こうした条件から、17000系は、加速度3.3km/h/s、減速度3.5km/h/s(常用)、最大速度110km/hの走行性能を実現。制御方式は2レベル・ベクトル方式VVVFインバータを採用した。

    主回路は4群構成。1群で1モータを各軸で制御し冗長性を向上。4M6T(モータつき4両+モータなし6両)という構成を実現。しかも17000系10両はT-M-T-M-T-T-M-T-M-Tと、モータつき車とモータなし車をバランスよく配置し、線路荷重へも配慮した。

    また、高効率な永久磁石同期電動機(PMSM:Permanent Magnet Synchronous Motor)やフルSiC素子などを採用し、スイッチングロスによる力行電力量の削減、回生領域の拡大による回生電力量の増大を図った。

    さらに、電源装置は240kVAの静止形インバータ(SIV)を1編成2台搭載。車両全体の負荷が少ないときに1台の静止形インバータ(SIV)を停止させ、SIVを高効率領域で積極的に稼働させる並列同期/休止制御方式を採用した

    2020.12.27
    https://tetsudo-ch.com/11043540.html

    https://i.imgur.com/Gl0mm0B.jpg
    https://i.imgur.com/qapusqM.jpg

    【【鉄道】東京メトロ 有楽町線 副都心線 17000系に求められた走行性能条件とは 2021年2月導入 [砂漠★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/29(火) 21:18:48.57 ID:ZXOFSQU/9
    "水郡線"

     JR東日本水戸支社が12月18日、2019年10月の台風19号の影響による被災で運転を見合わせていた水郡線の袋田(茨城県大子町)~常陸大子駅間の運転を来年3月27日から再開すると発表した。(水戸経済新聞)

     水郡線では、台風19号の影響により橋が流出するなどの被害を受け、西金駅~常陸大子駅間で運行を見合わせていた。今年7月に西金~袋田駅間で運行を再開。現在は、袋田~常陸大子駅が不通という状態。

     全線再開は1年5カ月ぶりとなる。3月13日~26日は、袋田~常陸大子駅間で試運転列車を運転し、全線再開の最終調整を進める。3月26日までは引き続き上小川~常陸大子駅間で代行バス輸送を継続する。

     3月13日からのダイヤ改正に合わせ、水戸線の小山(栃木県小山市)~友部駅(茨城県笠間市)と、友部~勝田駅(同ひたちなか市)の常磐線直通(一部は友部~水戸駅)でワンマン運転を始める。現行と同様、全列車をE531系5両編成で運転し、全てのドアから乗り降りできる。

     常磐線は勝田駅行き下りの最終列車の運転時刻を繰り上げる。常磐線快速は上野駅から乗車する場合、取手駅までの最終は午前0時23分から23分、土浦駅までの最終は現在の午後11時42分とほぼ変わらない一方、勝田駅までの最終は午後11時12分から23分繰り上がる。

     JR東日本は「主に東京100キロ圏の主要路線で終電時刻の繰り上げなどを行うことにより、保守作業時間を拡大し、作業従事者の働き方改革推進や鉄道設備の設置・保守のスピードアップによるサービス向上を図るとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機としたお客さまの行動様式の変化に対応する」としている

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fde01d2a6ee8cdbad026d540cae688ed3618d45
    12/29(火) 13:00配信

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20191013000748_comm.jpg

    https://stat.ameba.jp/user_images/20191017/09/kihae130/54/80/j/o1080081014616460410.jpg
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

    【【鉄道】JR水郡線が2021年3月27日全線再開へ 昨年台風19号被災から復旧 [砂漠★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/29(火) 21:46:40.87 ID:ZXOFSQU/9
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/e/7e967_1621_c7b19b4c38dcb3178f9a6cfd65b5808e.jpg

    このTwitterと画像は、「富山地鉄アテンダント【公式】@t_chitetsu_ad」2020年12月14日の投稿。地図は鉄道チャンネルによるイメージ。

    富山地方鉄道 稲荷町テクニカルセンターにも雪がちらついた……というTwitter投稿のなかに、富山地鉄でまだ走ってないくるまがいる。

    西武鉄道10000系ニューレッドアローが4両。ここ富山地鉄 稲荷町にいる。

    西武001系ラビューが登場し、特急運用から離脱していく西武10000系のなかで、廃車した10102編成のクハ10102と、10106編成のクハ10106・モハ10206・モハ10606の合計4両が、ことし10月、富山地方鉄道に行った。

    輸送ルートは、小手指車両基地から西武池袋線~JR武蔵野線 連絡線を伝ってJR武蔵野線の新秋津へ入る。新秋津からは、高崎機関区のEH200電気機関車に引かれて高崎線・上越線を伝って長岡へ。

    長岡からは富山機関区のEF510に引かれて信越線・北陸線(えちごトキめき鉄道)を経て魚津へ到着し、魚津から富山地方鉄道のレールに移り、稲荷町へとむかった。

    これで富山地方鉄道は、西武の新旧レッドアローが同居するかたち。アルペン特急などを担う富山地鉄16010形(もと西武5000系レッドアロー)は、3両編成から2両編成化へと、先頭車クハと中間車モハの床下機器をまるっと入れ替えて短くした編成もある。

    富山地鉄10000系ニューレッドアローは、4両編成(クハ+モハ+モハ+クハ)のまま動き出すか。それとも、1両を予備車・部品用として残して3両で走らせるか。まだわからない。

    富山地鉄16010形(もと西武5000系レッドアロー)は、国鉄485系の電動機(モータ)や台車、京急1000形の主幹制御器を流用するといった編隊を組んだ。今回の10000系は、下回りもそのままで輸送されたようにみえる。

    西武、京阪、東急と、大手私鉄の名車が集まる富山地方鉄道。その“最新モデル”、西武10000系はどんな姿で走り出すか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19458302/
    2020年12月29日 15時0分
    鉄道チャンネルニュース


    https://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/userstorage/000/055/714/132/2cc9f3ac0a.jpg

    https://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/userstorage/000/055/713/976/a44ce75ce8.jpg

    https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/a/anzensokusen/20201017/20201017141453.jpg

    【富山地鉄に行った西武10000系 新旧共演や地鉄対応改造どうなる [砂漠★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/29(火) 07:06:16.34 ID:MXCve/OM9
     主に長野県北部で鉄道を運行するしなの鉄道が、2021年3月13日(土)にダイヤ改正を実施します。

     改正に伴い、新型車両SR1系電車が一般車としても運行開始。本数は4編成8両です。SR1系は2020年夏に有料快速列車用としてデビューしましたが、今回一般車として導入される車両はトイレが新設されたほか、ボックス席のシートピッチが広くなっています。ただし、座席配置を変更することにより、車両定員は従来車両の115系電車より約10%増えています。

     その115系はSR1系と入れ替わる形で、S25編成とS27編成の計2本が廃車されます。これに伴い、しなの鉄道の全列車のうち約3割がSR1系になります。ダイヤ改正後、SR1系の一般車はしなの鉄道線の上り列車で12本、下り列車で13本が運行予定。北しなの線では上り列車が6本、下り列車が7本です。

     そのほか、しなの鉄道線の軽井沢~小諸間で増便運行が継続されます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/853aec86ea533454eda34c87f685af1d03bdd962
    12/28(月) 10:11配信

    https://contents.trafficnews.jp/image/000/041/742/large_201218_shinano_01.jpg

    https://contents.trafficnews.jp/post_image/000/070/819/large_201218_shinano_02.jpg
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20200622004428_comm.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/EUAPW4AUUAAKkNQ.jpg

    https://www.shinanorailway.co.jp/news/20170818_yokosukasyoku.JPG

    https://www.shinanorailway.co.jp/karuizawastation/news/assets_c/2019/04/mini_DSC_0650-thumb-1120x748-5940.jpg
    https://www.shinanorailway.co.jp/news/sharyou_unyo201901.jpg

    【【鉄道】トイレ付き新型SR1系一般車に導入 しなの鉄道3月ダイヤ改正で 115系は2本が廃車に [砂漠のマスカレード★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/29(火) 06:51:55.97 ID:MXCve/OM9
    国土交通省は2020年12月28日(月)、JR北海道が鉄道事業廃止届を提出していた日高本線の鵡川~様似間116kmについて、廃止日の繰り上げを認めると、JR北海道および関係する地方公共団体へ通知しました。


     鵡川~様似間をめぐっては2020年10月27日、廃止予定日を2021年11月1日として国へ鉄道事業廃止届が提出されていましたが、その際、廃止日の繰上を実施したい旨の陳述が行われていました。これを受け、国は鉄道事業法の規定に基づき、「路線の廃止を行った場合における公衆の利便の確保に関する意見の聴取」を12月8日に行ったということです。

     その結果を踏まえ、国土交通省は関係者へ「廃止の日を令和3(2021)年4月1日に繰り上げたとしても公衆の利便を阻害するおそれがないと認める」と通知しました。

     なお、日高本線の8割を占める鵡川~様似間は、2015年1月以降、高波や豪雨、台風により盛土や橋の流出などが相次ぎバスによる代行輸送が続いています。JR北海道は、その復旧の断念とバスなどへの転換に向けた沿線自治体との協議を進め、10月に廃止の同意が得られたことを受け、廃止届を提出しました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76d055682d5830762c9af79bcbabc2f694642c9f
    12/28(月) 14:40配信

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    https://hokkaidofan.com/wp/wp-content/img/uploads/1b62b22cd701adcfe9b8a0024cb2d4da.jpg

    https://tabiris.com/wp1/images/2019/09/hidakasen2018.jpg
    https://contents.trafficnews.jp/image/000/039/988/large_201007_hdk_01.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=MuG2ukJtAKk

    前面展望 普通列車(苫小牧→様似)
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

    【【鉄道】日高本線、廃止7か月前倒しへ 「鵡川~様似」2021年4月に繰上げ [砂漠★]】の続きを読む

    1: 少考さん ★ 2020/12/24(木) 18:21:48.87 ID:Vgy2tx/l9
    南海電鉄の改札機で「Visaのタッチ決済」「QRコード」実証実験 - トラベル Watch
    https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1297428.html

    編集部:大竹菜々子2020年12月24日 16:17

    https://travel.watch.impress.co.jp/img/trw/docs/1297/428/html/01.jpg.

    南海電鉄、三井住友カード、QUADRAC、ビザ・ワールドワイド・ジャパンは、南海電鉄の一部の駅で「Visaのタッチ決済」「QRコード」による入出場の実証実験を2021年春から実施する。

    今回の実証実験では、「なんば」「関西国際空港」や「和歌山」、世界遺産「高野山」を結ぶ南海電鉄の一部の駅にVisaのタッチ決済用改札機を設置予定。これにより、Visaのタッチ決済対応カード1枚で移動から買い物まで完結できる。

    「都度利用」と「事前購入」の2種類のサービスを提供。「都度利用」では、Visaのタッチ決済機能のあるクレジットカード・デビットカード・プリペイドカードを、入場時と出場時に改札機にかざすことで、改札通過と運賃精算をすることが可能。普段使用しているVisaカードにより、乗車区間の運賃をその都度決済する。

    「事前購入」では、南海電鉄が提供するアプリまたは販売サイトで企画乗車券を事前に購入し、スマートフォンに表示されたQRコードを改札機にかざすことで改札通過が可能となる。


    ※関連リンク
    (QUADRAC)
    2021年春より南海電鉄の改札機でVisaのタッチ決済利用の実証実験を実施
    https://quadrac.co.jp/news/127/

    (南海)
    インフォメーション一覧|南海電鉄
    https://www.nankai.co.jp/information.html

    2020年12月24日 2021年春より南海電鉄の改札機で「Visaのタッチ決済」、「QRコード」利用の実証実験を実施します(PDF:351KB)

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