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    関東エリア

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/31(木) 17:29:27.06 ID:NOl9AR2A9
    【新線探訪記】

     首都圏の新線計画が大きく動き出している。「陸の孤島」とも呼ばれる鉄道が走っていない地域に新たな路線が開業すると、その街の景観は一変する。2005年に開業した「つくばエクスプレス」(TX)沿線では、マンションや商業施設建設などの大規模開発が続き、地価につながった。新線の開業によって街や人の流れはどう変わっていくのか。鉄道の新路線が計画されている現場を訪ねる「新線探訪記」。1回目は2022年度下期に開業予定の相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線・東急新横浜線)をレポートする。(SankeiBiz編集部)

    【写真】日中は1時間当たり2本しか電車が来ない羽沢横浜国大駅

     ■新線開業と街づくり

     東急東横線・目黒線と横浜市営地下鉄グリーンラインが乗り入れる日吉駅(横浜市港北区)。慶応大学日吉キャンパスのイチョウ並木に向かって右手、綱島街道をしばらく進むと、東横線の上り線と下り線の間から地下へと潜っていく線路と坑口が見えた。「シールドマシン」と呼ばれる円筒状の大型掘削機で、住宅地の下を横切るように掘り進む綱島トンネルの建設現場だ。

     「開通に向けて工事は順調に進んでいます。新駅ができますので、今後は駅周辺の開発にも力を入れていきます。魅力的なビジネスチャンスになればと思っています」と東急電鉄の担当者。東急の実質的な創業者、故五島慶太氏が「総合的な経営で沿線開発を進める」との方針を打ち出して現在の東急グループの礎を築いたように、新線開業と街づくりは今も切っても切り離せない関係にある。

     相鉄・東急直通線は、日吉駅と相模鉄道(相鉄)の羽沢横浜国大駅(同市神奈川区)を結ぶ約10キロの路線。東急が営業する日吉-新横浜(仮称)間が「東急新横浜線」、新横浜(同)-羽沢横浜国大間は「相鉄新横浜線」と命名された。

     ■「社員みんな喜んでる」

     東急が「ビジネスチャンス」と期待する新駅は2カ所に設置される。まず日吉の次の駅、新綱島駅だ。

     すでに新駅の名称は「新綱島」に選定され、駅名から(仮称)の文字が取れた。駅名の公募では新綱島に次いで「綱島温泉」が多かった。「東京の奥座敷」と呼ばれ、多くの旅館が軒を連ねた綱島温泉。現在は旅館に代わって商店や住宅が密集し、駅前は道幅も狭く、慢性的な渋滞が発生している。綱島駅の東側では新駅の開業に合わせて土地区画整理と再開発が行われ、バスやタクシー乗り場も整備される予定だ。

     「相鉄線沿いに住んでいる人は、一度横浜駅まで出て、ブルーライン(横浜市営地下鉄)に乗り換えなければならない。それが一本で行けるわけですから相当便利になるでしょう。相鉄を使っているうちの社員はみんな喜んでますよ」

     そう語るのは、新横浜にある情報通信会社に勤務する横浜市鶴見区の男性会社員(28)。東急線方面から新横浜へ向かう場合、菊名でJR横浜線に乗り換える必要がある。だが、東急線ユーザーよりも不便を強いられてきたのが相鉄線ユーザーだ。例えば、相鉄線の西谷駅と新横浜駅の間は直線距離で6キロ弱だが、鉄道を利用する場合は必ず横浜駅で地下鉄かJR線に乗り換えなければならない。このため、8キロ以上も余分に迂(う)回する必要があった。

     それだけに、相鉄の担当者は「新横浜線には非常に期待しています。乗り換えなしで新横浜へ行けますし、東京へも行ける。利便性が上がります」と声を弾ませた。

     新線の開業で相鉄線の二俣川(横浜市旭区)から新宿までは最速44分で結ばれることになる。そして何より、直通効果が顕著なのが新横浜へのアクセス。大和(神奈川県大和市)-新横浜間の所要時間は現状の約42分から約19分に短縮されるという。開業前の半分以下の所要時間で新幹線に乗れるようになるのだ。
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/863847f350018f1992b96c33ddb9d04b044c157f
    12/31(木) 15:16配信

    https://hiyosi.net/wp-content/uploads/2018/12/p181213p000001.jpg

    https://contents.trafficnews.jp/image/000/028/757/large_190523_sotetsu_tokyu_02.jpg
    https://blog-imgs-138.fc2.com/t/a/k/takuya870625/sotetsu-jr-toq202007_100.jpg
    https://shin-yoko.net/wp-content/uploads/2020/07/p200722y001.jpg

    【【鉄道】"社運をかけた大事業" 相鉄・東急「新横浜線」開業で何が変わるのか [砂漠★]】の続きを読む

    1: BFU ★ 2020/12/31(木) 09:51:14.65 ID:DR2k5Nwl9
    文春オンライン

    “抜粋”
    「都合により中止することになった」1941年の暮れ
     いずれにしても、この初詣の終夜運転はすっかり年末年始の風物詩として定着する。昭和10年代にはいってぼちぼち戦争の足音が近づくようになってもそれは変わらず、日中戦争が始まった1937年以降も初詣のための終夜運転は続けられた。

     とはいえ、初詣のための終夜運転などは社会に“余裕”があるからできること。“アメリカ・イギリス軍と戦闘状態に入れり”の直後のお正月、1941年から1942年にかけては、ついに初詣のための終夜運転は中止になった。

    当時の新聞には「都合により中止することになった」などと奥歯に物が挟まったような書き方をしているが、軍部からの指導もあっただろうし、初詣などと浮かれている場合ではないよ、ということなのだろう。

    “不要不急の初詣”の終夜運転など許されるはずもなかった
    それから戦争中は、もちろん初詣のための終夜運転は行われなかった。“初詣のため”という但し書きを抜けば、戦局悪化も進んだ1944年頃には郊外への疎開輸送のために終夜運転が行われた例はあったようだが、そもそも特別な許可を得なければ鉄道に乗ることもままならない時代、“不要不急の初詣”の終夜運転など許されるはずもなかったのである。

    終夜運転が戻ってきたのは…
     1945年8月15日に戦争が終わっても、それに続く戦後の混乱期ではとうてい初詣に浮かれる余裕なし。初詣というと古来日本の伝統文化のような趣で(実際にはお正月の初詣が定着したのは、鉄道が開通した近代以降なのだが)、きっとGHQからも快くは見られなかったのだろう。

     ようやく、大みそかから元旦の風物詩たる終夜運転が戻ってきたのは、日本が主権回復を果たした直後の1952年の大みそか。国鉄や私鉄がともに12年ぶりとなる終夜運転を実施したのだ。

    「もはや戦後ではない」という名言が経済白書に踊ったのは1956年だから、それよりも少し前。まだまだ人びとの暮らしに余裕が出ていたわけではなかっただろうが、お正月くらいは初詣と浮かれたい。そしてそんなお客を運ぶことこそ鉄道の本懐――。そんな思いがあったかなかったか、それはわからないが、12年ぶりに終夜運転は復活を果たした。

    初詣を作り出した鉄道のプライド

    続きはソースにて
    https://bunshun.jp/articles/-/42550?device=smartphone&page=4

    【【初詣】約70年ぶりの終夜運転中止 都合により中止となった開戦以来の出来事… [BFU★]】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/28(月) 22:06:46.45 ID:55VFRBFe9
    ※読売新聞オンライン

     つくばエクスプレス(TX)を運営する首都圏新都市鉄道は、2020年度上期(4~9月)の営業実績を発表した。売上高に当たる営業収益は前年同期比94億8300万円減の148億7900万円に。諸費用などを差し引いた最終利益は同88億1300万円減の40億7500万円の赤字となった。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛要請などの影響で、利用が大きく落ち込んだ。

     16日の発表によると、05年の開業以来、沿線人口の増加で利用客数は右肩上がりだったが、1日あたりの旅客輸送人員は同34・9%減の26・8万人となった。同社の担当者は「緩やかな回復傾向を示してはいるが、第3波などもあり、引き続き厳しい状況に変わりはない」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67b2c8c5984bc4d31cc08aadaca0cb077f8d97aa

    【【鉄道】開業から沿線人口増え続けたTX、赤字40億円 [虎★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/30(水) 08:24:10.94 ID:fM9YzrNt9
    https://youtu.be/U06bx_Fr0gI


    https://i.imgur.com/4soGQHX.jpg

    2021年2月に営業運転に入る東京メトロ17000系。

    有楽町線 副都心線を軸とし、東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線、西武有楽町線・池袋線、東武東上線へと乗り入れる17000系は、8両編成15本120両を近畿車輛で、10両編成6本60両を日立製作所でつくり、既存の営団地下鉄7000系を同数置き換える。

    8両編成と10両編成の2パタンをもつ形式は、この5社7線直通ルートを行く8形式のなかでも、メトロ7000系・17000系と東急5000系の3形式のみ。

    この2パタン構成の東京メトロ新型車両に求められた走行性能条件と、それを乗り越えるスペックは……。

    17000系設計までの背景と求められた走行性能条件
    関東私鉄と相互直通する東京メトロ車両は、自社路線環境や、直通先の仕様にあわせたつくりが求められる。

    まず自社路線は、駅間が短く急勾配が続く区間も多く、高加減速をもちながらも省エネ性能が必要とされる。

    また、建設時の制限・制約などから急曲線も多く、高い曲線通過性能も要る。有楽町線・副都心線にはR100~300という急曲線が8.9%も存在する。

    さらに直通運転先では、優等列車が複数設定された高速区間もあることから、高速性能も要るうえに、各社の保安設備や情報機器などにあわせたシステムを載せる必要がある。

    MT配置バランス化や力行電力量削減、回生電力量増大、並列同期/休止制御方式
    こうした条件から、17000系は、加速度3.3km/h/s、減速度3.5km/h/s(常用)、最大速度110km/hの走行性能を実現。制御方式は2レベル・ベクトル方式VVVFインバータを採用した。

    主回路は4群構成。1群で1モータを各軸で制御し冗長性を向上。4M6T(モータつき4両+モータなし6両)という構成を実現。しかも17000系10両はT-M-T-M-T-T-M-T-M-Tと、モータつき車とモータなし車をバランスよく配置し、線路荷重へも配慮した。

    また、高効率な永久磁石同期電動機(PMSM:Permanent Magnet Synchronous Motor)やフルSiC素子などを採用し、スイッチングロスによる力行電力量の削減、回生領域の拡大による回生電力量の増大を図った。

    さらに、電源装置は240kVAの静止形インバータ(SIV)を1編成2台搭載。車両全体の負荷が少ないときに1台の静止形インバータ(SIV)を停止させ、SIVを高効率領域で積極的に稼働させる並列同期/休止制御方式を採用した

    2020.12.27
    https://tetsudo-ch.com/11043540.html

    https://i.imgur.com/Gl0mm0B.jpg
    https://i.imgur.com/qapusqM.jpg

    【【鉄道】東京メトロ 有楽町線 副都心線 17000系に求められた走行性能条件とは 2021年2月導入 [砂漠★]】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/29(火) 21:18:48.57 ID:ZXOFSQU/9
    "水郡線"

     JR東日本水戸支社が12月18日、2019年10月の台風19号の影響による被災で運転を見合わせていた水郡線の袋田(茨城県大子町)~常陸大子駅間の運転を来年3月27日から再開すると発表した。(水戸経済新聞)

     水郡線では、台風19号の影響により橋が流出するなどの被害を受け、西金駅~常陸大子駅間で運行を見合わせていた。今年7月に西金~袋田駅間で運行を再開。現在は、袋田~常陸大子駅が不通という状態。

     全線再開は1年5カ月ぶりとなる。3月13日~26日は、袋田~常陸大子駅間で試運転列車を運転し、全線再開の最終調整を進める。3月26日までは引き続き上小川~常陸大子駅間で代行バス輸送を継続する。

     3月13日からのダイヤ改正に合わせ、水戸線の小山(栃木県小山市)~友部駅(茨城県笠間市)と、友部~勝田駅(同ひたちなか市)の常磐線直通(一部は友部~水戸駅)でワンマン運転を始める。現行と同様、全列車をE531系5両編成で運転し、全てのドアから乗り降りできる。

     常磐線は勝田駅行き下りの最終列車の運転時刻を繰り上げる。常磐線快速は上野駅から乗車する場合、取手駅までの最終は午前0時23分から23分、土浦駅までの最終は現在の午後11時42分とほぼ変わらない一方、勝田駅までの最終は午後11時12分から23分繰り上がる。

     JR東日本は「主に東京100キロ圏の主要路線で終電時刻の繰り上げなどを行うことにより、保守作業時間を拡大し、作業従事者の働き方改革推進や鉄道設備の設置・保守のスピードアップによるサービス向上を図るとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機としたお客さまの行動様式の変化に対応する」としている

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fde01d2a6ee8cdbad026d540cae688ed3618d45
    12/29(火) 13:00配信

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20191013000748_comm.jpg

    https://stat.ameba.jp/user_images/20191017/09/kihae130/54/80/j/o1080081014616460410.jpg
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

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    1: チミル ★ 2020/12/27(日) 12:03:07.45 ID:GsUwMuP+9
    真岡鉄道から東武鉄道に譲渡された蒸気機関車(SL)の出発式が26日、栃木県日光市の東武鬼怒川線・下今市駅で行われた。同線で初のお披露目とあり、ホームには多くの鉄道ファンが集まった。

    東武鉄道が譲り受けたSLは「C11形325号機」。同鉄道のSLは2台体制となり、東武鬼怒川線・下今市駅―鬼怒川温泉駅間を走るSL「大樹」、東武日光線・下今市駅―東武日光駅間も走行するSL大樹「ふたら」として運行される。


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201227-OYT1T50102/ 
    https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/12/20201227-OYT1I50027-1.jpg
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

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    1: 紅まどんな ★ 2020/12/26(土) 20:52:42.89 ID:gVWZJ8XS9
    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、東京都は26日、都営地下鉄大江戸線について、27日から通常の7割程度で運行すると発表した。

     15~25日までに大江戸線の運転士計15人の感染が確認され、濃厚接触者を含め運転士21人が出勤できなくなり、通常運行に必要な人員確保が難しいと判断して、減便を決めたという。

     平日となる28日朝のラッシュ時間帯(午前7時半~8時半)は通常通りの運行を予定しているという。減便する期間は来年1月11日ごろまでをめどとしている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19445994/
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

    【【東京】都営大江戸線の運転士15人が感染 来年まで通常の7割に減便へ [紅まど★]】の続きを読む

    1: チミル ★ 2020/12/25(金) 08:22:39.04 ID:iYuVaRtt9
    東京都交通局は、QRコード(tQR)を用いたホームドア開閉制御システムを2023年度までに浅草線の全駅に導入すると発表しました。

    tQRは、東京都交通局とデンソーウェーブが共同開発したもので、ホームの天井に設置したカメラ(読み取り装置)で、tQRを読み取り、車両ドアの開閉に合わせてホームドアを開閉する仕組みです。


    ※引用ここまで。全文や画像は下記よりお願いいたします。
    https://japanese.engadget.com/tqr-denso-wave-212315493.html
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

    【【鉄道】QRコードで開閉制御するホームドア、浅草線全駅に導入へ [チミル★]】の続きを読む

    1: 七波羅探題 ★ 2020/12/20(日) 09:45:13.56 ID:JKz9FMiG9
    乗り物ニュース2020.12.19 
    https://trafficnews.jp/post/103088

     JR東日本は2020年12月18日(金)、ダイヤ改正を2021年3月13日(土)に実施すると発表しました。

     このうち首都圏を走る東海道線、宇都宮線、高崎線の特急を除く通勤列車は、停車駅が整理され、「通勤快速」の種別が廃止されます。

     東海道線は川崎・横浜・戸塚を通過する通勤快速を廃止し、快速「アクティー」と統合。その快速「アクティー」も昼間の設定をなくし、ダイヤ改正後は下り夜間帯のみの運転に縮小します。一方で湘南新宿ラインの特別快速・快速は引き続き運行されます。停車駅はいずれも現行と同じです。

     宇都宮線の通勤快速は快速「ラビット」に統一。さらに湘南新宿ライン快速とともに停車駅が統一されます。改正後は、現行の快速「ラビット」と同じく尾久は通過ですが、新たに東大宮に停車。蓮田も全列車が停車します。

     高崎線の通勤快速は快速「アーバン」に統一。改正後、現行の快速「アーバン」と同じく尾久は通過しますが、上尾と桶川に全列車が停車します。湘南新宿ライン特別快速の停車駅は変わりません。

     これらの路線では種別の整理のほか、日中時間帯の減便、終電の繰り上げなども予定されています。

    停車駅表
    https://contents.trafficnews.jp/post_image/000/070/770/large_201218_jreodia_02.jpg
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

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    1: ばーど ★ 2020/12/22(火) 17:19:53.07 ID:g0YeZuHm9
    ※FNN

    鉄道事業者を指導・監督する立場の国土交通省鉄道局の職員が、偽造した「青春18きっぷ」を使って電車に乗った疑いで逮捕された。

    偽造有価証券行使と詐欺未遂の疑いで逮捕されたのは、国交省鉄道局鉄道事業課に勤務する49歳の男。

    男は、偽造した「青春18きっぷ」を使い、12月18日の午後1時ごろ、神奈川・横浜市のJR石川町駅から東京駅まで電車に乗った疑いが持たれている。

    使用された「青春18きっぷ」は自分で偽造したものとみられ、見破られないようプラスチックのケースに入れて駅員に見せていたが、東京駅の駅員に見抜かれたという。

    男は、鉄道事業者を指導・監督する立場の鉄道局に、国家公務員2種として勤務している。

    2020年12月22日 14時50分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19421628/
    (※サムネイル画像はwikipediaより)

    【国交省・鉄道局職員が偽造した「青春18きっぷ」で乗車か 駅員に見抜かれる [ばーど★]】の続きを読む

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