かめぶろ!

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    関東エリア

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    (写真はwikipediaより)
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    1: ティータイム ★ 2018/11/14(水) 21:28:56.90 ID:CAP_USER9
    フジテレビ 2018年11月14日午後7:34

    東京のJR代々木駅で、電車のドアに挟まった荷物が、駅のホームドアにぶつかり、衝撃で部品が吹き飛び、乗客がけがをした。

    14日午後5時前、JR山手線の代々木駅で、走行中の車両のドアに挟まって外にはみ出ていた荷物が、ホームドアにぶつかった。

    その衝撃で、ホームドアの部品が吹き飛び、ホームで待っていた男性の足に当たり、男性はけがをしたという。

    この影響で、山手線は一時運転を見合わせた。

    ※動画あり
    https://www.fnn.jp/posts/00405510CX

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    (画像はwikipediaより)

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/09/25(火) 09:13:46.36 ID:CAP_USER9
    富士山5合目と麓を結ぶ鉄道、実現目指し検討会
    2018年09月25日 08時48分

    富士山の山梨県側の麓から5合目までを結ぶ鉄道の整備実現を目指し、観光・鉄道関係者や有識者らが近く、
    「富士山登山鉄道検討会(仮称)」を設立することが24日、関係者への取材で分かった。
    有料道路「富士スバルライン」に代わる登山鉄道ができれば、利便性の向上に加え、
    排ガス削減など環境保全にもつながるとしており、技術的課題などについて議論し、
    国や地元自治体への提言を行うという。

    関係者によると、検討会では、JR東日本や地元経済・観光団体の代表者、
    前山梨県知事の横内正明・都留文科大理事長らが委員などを務め、
    運営側として認定NPO法人・富士山世界遺産国民会議の小田全宏運営委員長らが参加する。

    登山鉄道を巡っては、地元の商工会議所などが建設の提言を行ってきたが、計画は具体化していない。
    富士山の山梨県側では現在、夏登山の期間中、スバルラインでマイカーを規制してシャトルバスを走らせている。

    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180924-OYT1T50133.html

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    (画像はwikipediaより)

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/18(木) 19:11:34.76 ID:CAP_USER9
    JR東日本は15日、山手線の新大久保駅に、「食」に関わる人々が集い、交流することで、新しい食文化を創造することを目的とする交流拠点を開設すると発表した。
    同社では、グループ経営ビジョン「変革2027」に掲げる「都市を快適に」の実現に向け、「東京感動線/TOKYO MOVING ROUND」をキーワードととして、山手線を起点に、まちの個性を引き出し、まちや人が有機的につながる心豊かな都市生活空間を継続的に創り上げていくプロジェクトを本格始動する。

    地上を走る都心の環状線で、歴史的・文化的にも多様な個性を有するまちと人をつなぐ、世界的にもユニークな鉄道、山手線。
    同社はこの山手線に着目し、単なる移動手段にとどまらず、日常生活の利便性を高めるサービスを提供し、多様なまちや人の個性を引き出し、社会的にさまざまなつながりを創出する手段として捉え、今後、豊かな都市生活空間を創造するための沿線開発ビジョンを提示した。

    手始めに、山手線を起点に「心豊かな都市生活空間」を創造していく取組みを継続的に発信するためのコミュニケーションワードとロゴを制作。
    コミュニケーションワードを『東京感動線/TOKYO MOVING ROUND』とした。
    ワード中にある“MOVING”は、まちの魅力や楽しさが詰まった「東京」において快適な“移動” (MOVE)と心が動く“感動体験”(MOVED)、未来に向かって“進み続ける”(MOVING ON)の意味を兼ね備えており、“ROUND”は、環の形状である山手線が創り出す、まちやひとのつながりや循環を表している。

    この取り組みの一環として、2020年夏の開業をめざして新大久保駅に「食」に関わる交流拠点を建設する。
    新大久保駅は、沿線にコリア街やチャイナタウンなどを有するなど、山手線沿線でも特に「国際的」、「豊かな食」という個性を有している。駅に隣接するビル内に、シェアダイニングとコワーキングスペースを備え「食」に関わる交流拠点を設し、食を通じた新しいライフスタイルを提案する。

    具体的には新大久保駅隣接したビルの4階にコワーキングスペース約300平方メートル、3階にシェアダイニング約180平方メートルを設け、アットホームなプライベートダイニングから、中規模なイベントまで開催可能とする。
    東京オリンピック・パラリンピックに向けてまた一つ、山手線上に食を主軸に置いたコスモポリタンが誕生する予感だ。

    https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20181018/472206.html


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    (画像はwikipediaより)
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    1: ばーど ★ 2018/10/12(金) 13:33:57.26 ID:CAP_USER9
     JR東日本の快速列車「ホームライナー」を巡る動向が、SNSをにぎわせている。数百円を上乗せすれば、定期券客も特急車両に座って帰れる。通勤客にとってはありがたい列車が、特急に格上げされるかもしれないというのだ。

    ◆発車2分前には「満席」

     水曜の午後6時25分。JR東京駅の東海道線ホームに、6時30分発の小田原行き「湘南ライナー1号」が滑り込んできた。特急「踊り子」に使われている車両だが、運行上は快速列車だ。7、8号車の前で見ていると、ライナー券(510円)を駅員に示した人が次々に車内へ。3分後、ホーム上の券売機には「売り切れました」という赤い文字が現れ、定刻に出発した。この時、ホーム上の集合場所には既に、7時発の「湘南ライナー3号」に乗る人たちが並び始めていた。
    .
     JRのホームライナーの歴史は、30年以上前にさかのぼる。終着駅で客を降ろした特急車両は、夜、空っぽのまま車庫へ戻る。これを有効活用できないか――。後のJR東海社長・須田寛氏が考案し、国鉄末期の1984年、上野―大宮で始まった。

     「コーヒー1杯の値段(300円)を上乗せすれば定期券客も特急車両に座れ、しかも速い」と、通勤客は大歓迎。赤字国鉄にとっても増収につながるため、たちまち全国へ広がった。JRに引き継がれた旧国鉄の旅客営業規則は、特急券や指定券が要る列車に、定期券では乗れないと定めている。そこで現場担当者は、座席を指定しない「着席券」という概念を引っ張り出し、実現にこぎつけた。
    .
    ◆私鉄にも続々登場

     「座って帰れる」が魅力の通勤客向け座席指定列車は、今や私鉄でも定番になっている。今年だけでも、西武鉄道(西武新宿―拝島)と京王電鉄(新宿―橋本、京王八王子)が新たに始めた。夜の下り列車が「疲れた体にありがたい」「読書など移動時間を有効に使える」などと好評で、朝の上り列車に拡大させた鉄道会社(京浜急行電鉄など)もある。確実に座るため上乗せされる料金は、300~400円が主流だ。

     旧国鉄時代から、定期券で特急に乗れる例外規定はあった。乗れる範囲は次第に拡大。今や、「定期券で乗れない特急は一部」(JR東日本広報部)という状態となっている。

     定期券で特急に乗れるのは便利だが、当然ながら特急券がいる。利用者にとっては、割安のライナー券のほうが良いに決まっている。

    ◆「特急格上げ?」の疑心暗鬼

     JR東日本は現在、中央・青梅線(東京―高尾、青梅)に「中央ライナー」「青梅ライナー」、東海道線(東京―小田原)に「湘南ライナー」、湘南新宿ライン(新宿―小田原)に「ホームライナー小田原」、総武線(東京、新宿―千葉)に「ホームライナー千葉」を、それぞれ走らせている。各路線とも1日あたり複数本、中でも湘南ライナーは最も多い9本運行されている。

     これらのうち一部が近い将来、特急に格上げされるのではないか――という疑心暗鬼の声が、このところSNS上でにぎやかだ。

     「湘南ライナーもなんだか特急格上げで消滅しそうな気配が……」

     「中央ライナーと青梅ライナーが特急格上げ?」

     「特急になると、青春18きっぷで乗れなくなる」

     団体列車の企画などを手がける旅行会社を経営し、「青春18きっぷ完全攻略ガイド」(イカロス出版)などの著書がある中尾一樹さんは「SNS上の指摘は単なる臆測でなく、根拠がいくつかある」と説明する。

     うち一つは、JR東日本が最近、「おだわら」「おうめ」「はちおうじ」など5件を商標登録すべく特許庁へ申請したこと。湘南ライナーなどを格上げした特急の愛称に使うためでは、と推測したくなる。

     加えて、特急と掛け持ちのホームライナー用車両は、軒並み古くなっている。中央線の特急「あずさ」「かいじ」(新宿―松本、甲府など)に2001年から使われているE257系は7月から順次、新しいE353系への置き換えが進む。E257系は改修後、東海道線などで使われる予定。特急「踊り子」(東京―伊豆急下田など)には、旧国鉄時代の1980年代に造られた185系が、改修されながら今も現役だ。中尾さんは「車両を新造する費用の一部を、特急格上げに伴う増収分で賄う狙いがあるのでは」とみる。

    以下見出しのみ 全文はソース先で

    ◆高崎線などに格上げの先例

    ◆利用者負担は2倍に

    10/12(金) 7:05
    読売新聞(ヨミウリオンライン)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00010000-yomonline-life&p=1

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    (画像はwikipediaより)
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    1: みつを ★ 2018/10/04(木) 03:43:25.40 ID:CAP_USER9
    https://mainichi.jp/articles/20181004/k00/00m/040/070000c

    JR東日本
    次世代新幹線「ALFA-X」デザイン発表
    毎日新聞 2018年10月3日 20時28分(最終更新 10月3日 22時11分)

     JR東日本は3日、来年5月から試験運転を開始する次世代新幹線「ALFA-X」(アルファエックス、10両編成)のデザインと設計概要を発表した。

     北海道新幹線の札幌延伸開業をにらみ、最高速度は現在の新幹線より40キロ速い360キロ。車両の先頭形状は「E5系」(はやぶさ)とほぼ同じ16メートルと22メートルの2種類を製作し、トンネル突入時の微気圧波を抑制する。

     車体は明るいメタリックで、横にグリーンのラインを入れる。地震発生時に停車距離を短縮する空力抵抗板ユニットを車体の屋根に設置するほか、地震動から車体の揺れを抑制する脱線防止装置など新技術を搭載する。今後、将来的な自動運転を前提に加減速などの試験を行う。
    【斉藤正利】

    来年5月から試験運転を開始する次世代新幹線「ALFA-X」=JR東日本提供
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/04/20181004k0000m020111000p/8.jpg?1


    ALFA-X のコピー

    (画像は記事のリンク先をクリック)
    【【次世代新幹線】「ALFA-X」(アルファエックス)デザイン発表 JR東日本 】の続きを読む

    1: WATeR ★ 2018/10/01(月) 06:57:39.47 ID:CAP_USER9
    警視庁によりますと、1日午前6時20分ごろ、京王線の電車が東京・世田谷区の代田橋駅と明大前駅の間で、倒れていた塀とみられるものと接触したと通報があったということです。電車内に乗客がいたかやけが人がいたかなどは現在わかっていないということで、警察で確認しています。

    京王線は現在、
    ▽新宿駅とつつじヶ丘駅の間
    ▽新線新宿駅と笹塚駅の間
    ▽調布駅と橋本駅の間
    ▽それに井の頭線の渋谷駅と明大前駅の間のそれぞれ上下線で運転を見合わせています。
    動画あり
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181001/k10011652551000.html
    2018年10月1日 6時40分

    【10月01日 06時21分】新宿線は、京王線内で発生した支障物との接触のため、一部列車に運休と遅れが発生しています。
    京王線との直通運転は中止しています。 #都営交通運行情報
    https://twitter.com/toeikotsu/status/1046510320884244481

    https://pbs.twimg.com/media/DoX1gy8UwAAt7Nw.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/DoX1HkLU8AAwCup.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/DoX3XpNUUAAvOoe.jpg
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/13(木) 05:31:37.58 ID:CAP_USER9
    東急、鉄道事業を分社化、社名の変更も検討
    2018年9月12日 18:41
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35276870S8A910C1916M00?s=0

    東京急行電鉄は12日、鉄道事業を2019年9月をめどに分社化すると発表した。鉄道事業の業績は足元では好調だが、将来の沿線人口の減少などを見据え、鉄道事業を分社化することにより、設備投資や組織体制などにスピード感を持って対応する狙い。分社化に伴い、東京急行電鉄の社名変更も検討する。
    東急以外の鉄道会社で鉄道事業を分社化しているのは西武ホールディングス(HD)と関西が基盤の京阪ホールディングス(HD)の2社。西武HDは2006年に鉄道事業を分社化。プリンスホテルを西武HDの連結子会社にした。京阪HDも鉄道事業を持ち株会社の傘下に入れた。
    東急電鉄は19年6月に開く株主総会での承認を経てから鉄道事業を分社化する。鉄道事業の新会社は東急電鉄の100%子会社となり、東急電鉄には不動産事業などが残る予定だ。
    分社後の新会社には現在の鉄道事業の社員らが移籍し、社長には同事業の出身者を据える見通し。分社化に伴い、東急電鉄そのものの社名変更や、新会社の社名については検討中だ。鉄道事業の新会社に対し、他の鉄道会社からの出資を仰ぐことは考えていない。
    東急の18年3月期の連結売上高は1兆1386億円。このうち鉄道事業の収入は1545億円で全体の13.6%、一方、不動産事業は1825億円で同16%、さらに東急百貨店や東急ストアなどの「リテール」事業の売上高は4844億円と、全体の42.5%を占め、鉄道事業を上回っている。
    12日、東京都内で記者会見を開いた東急電鉄の藤原裕久取締役常務執行役員は「世の中の環境が変わっているなか、鉄道事業もこれに対応していく必要がある」と話した。足元では鉄道の混雑緩和対策などに加え、泊まり勤務がある鉄道事業の働き方を改善する。本体から切り離すことによって、鉄道会社ならではの勤務体系を構築する。


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    1: ティータイム ★ 2018/09/04(火) 16:18:35.99 ID:CAP_USER9
    乗りものニュース 9/4(火) 14:57配信

    ■計745両を新造

    JR東日本は2018年9月4日(火)、横須賀・総武快速線にE235系電車を導入すると発表しました。

    E235系は量産先行車が2015年から、量産車が2017年から山手線で営業運転をしています。
    横須賀・総武快速線の現在の主力車両は、1994(平成6)年登場のE217系電車ですが、2020年度以降、新造のE235系に順次置き換えられます。車両数は11両編成が51本、4両編成が46本の計745両です。
    運用区間は次のとおり。

    ・横須賀線 東京~久里浜
    ・総武快速線 東京~千葉
    ・総武本線 千葉~成東
    ・外房線 千葉~上総一ノ宮
    ・内房線 蘇我~君津
    ・成田線 佐倉~香取、成田~成田空港
    ・鹿島線 香取~鹿島神宮

    現行のE217系や山手線のE235系と同じく、車体はステンレス製で、最高速度は120km/h。また、山手線のE235系と同様、次世代列車情報管理装置「INTEROS(インテロス)」を搭載します。
    電車が走るために必要な大量のデータを扱うとともに、車両搭載機器や設備を常時監視し、リアルタイムで地上に送信して、保守や故障予知に役立てます。

    さらに非常走行用電源装置を搭載。停電などの異常時に駅間に停車した際も、最寄り駅や電車から降りやすい場所まで蓄電池で走行できるようにしています。

    モーターなどの主要機器は、仮に1系統が故障しても残りの1系統が機能し続ける2重系で設計し、“故障に強い車両”とします。

    空気清浄機、客室内防犯カメラ、デジタルサイネージ、ドア開閉ボタンを導入。
    普通車の座席はロングシート(レール方向の長い座席)で幅は現行のE217系と比べて10cm拡大、トイレは車いす対応の大型洋式に変わります。
    2階建てグリーン車には、JR東日本の普通列車グリーン車では初めて、無料公衆無線LANや電源コンセントが設けられます。
    各車両には車いすやベビーカーを使用する人、大きな荷物のある人でも使いやすいようフリースペースが設置されます。

    なお、山手線は現在もE235系の投入が進められており、2020年春ごろまでにすべての山手線車両がこの新型に置き換わる予定です。

    横須賀・総武快速線用E235系電車のイメージ(画像:JR東日本)。
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180904-00010002-norimono-000-view.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010002-norimono-bus_all

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    1: ガーディス ★ 2018/08/13(月) 15:31:02.27 ID:CAP_USER9
    JR東日本が、山手線や東北新幹線などで、運転士がいない自動運行の導入へ向けた検討を始めたことが分かった。ベテラン乗務員の大量退職で、将来的に運転士や車掌などの不足が見込まれることに対応するのが狙いだ。すでに社内にプロジェクトチームを設置しており、技術開発を加速化させる。

    JR東が検討しているのは、列車に運転士が乗務せず、自動で運行するシステムの開発だ。第1段階として、緊急時の対応などのために車掌のみが乗車することを目指す。将来の完全無人の自動運行も視野に入れる。

     国内では、当初から線路内に人が立ち入らない構造で設計された新交通システム「ゆりかもめ」などで、無人の自動運行が行われている。JR東海が現在建設中のリニア中央新幹線は、運転士が乗務せずに運行する予定だ。

    (ここまで335文字 / 残り600文字

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180813-OYT1T50021.html

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    【【JR東日本】山手線や東北新幹線、自動運転検討…運転士不足】の続きを読む

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