かめぶろ!

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    関西エリア

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/26(木) 14:13:45.65 ID:NFWed4z+9
    JR亀甲駅
    https://static.sanyonews.jp/image/article/786x590/6/b/8/b/6b8bae61d3455b2739b7f0bf48b0838a_1.jpg


     24日正午ごろ、JR津山線岡山発津山行き快速列車(2両編成、乗客約20人)の30代男性運転士が、亀甲駅(美咲町原田)の停車前に駅名を知らせる車内放送をし忘れ、少なくとも乗客1人が下車できなかった。

     JR西日本岡山支社によると、列車はワンマン運転で、運転士があらかじめ録音した音声を流す放送ボタンを押し忘れたという。車内では次の津山駅に向かう途中で「次は亀甲です」と誤った放送が流れたといい、津山駅で降りた乗客2人が「放送が間違っていた」「亀甲駅で降りられなかった」と駅員に伝えて発覚した。
    (2020年11月24日 21時25分 更新)

    https://www.sanyonews.jp/article/1074702

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    1: 孤高の旅人 ★ 2020/11/23(月) 11:28:04.42 ID:FeF6hLB+9
    大阪・関西万博 会場・夢洲へのアクセスに不備 「コロナ」「IR遅れ」で鉄道の延伸進まず 12月1日に承認見通しだが…
    11/22(日) 18:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c4b7dc79b0799b3730c5f5d5a492e4004c754a3

     博覧会国際事務局(BIE、本部・パリ)総会が12月1日に開かれ、2025年大阪・関西万博の事業概要を定めた政府の「登録申請書」が承認される方向だ。これを受け開催の準備が本格化する。課題は、会場となる人工島、夢(ゆめ)洲(しま)(大阪市此花区)方面への鉄道各社の延伸が、大阪メトロの地下鉄中央線を除き間に合わないことだ。会場への輸送体制の不備は万博成功のネックとなりかねない。(黒川信雄)

     事業が間に合わない背景には、新型コロナウイルス感染拡大による業績悪化や統合型リゾート施設(IR)誘致の遅れがある。

     近鉄グループホールディングス(HD)幹部は今月12日、令和2年9月中間連結決算の記者会見で、万博開催前の実現を目指していた夢洲と奈良を直通で結ぶ新型車両の開発・運行計画について「実施時期は経済環境や、需要の回復状況を勘案する」とし、遅らせる可能性を示唆した。

     奈良線と、夢洲に延伸する大阪メトロ中央線に乗り入れる近鉄けいはんな線を結び、両線の集電方式に対応した新型列車を直通運行させる計画だったが、新型コロナによる経営悪化で、見直しを余儀なくされた。

     京阪HDも夢洲方面への延伸をめぐり、中之島線を大阪メトロ中央線の九条駅まで延伸し、両線を接続させることを検討している。

     ただ、加藤好文会長は5日、「IRの誘致決定が前提条件」との立場を改めて示し、早期の実現の可能性を否定した。JR西も桜島線の夢洲への延伸を検討するが、万博までの開業は想定していない。

     そんな中、大阪湾内で遊覧船を運航する京阪HD傘下の大阪水上バス(大阪市中央区)が15日、夢洲周辺での遊覧船の運航試験を実施した。万博の来場者輸送をにらんだものだ。

     ただ、船舶での大量輸送は困難で、あくまでも陸路での輸送への補助的な役割にとどまりそうだ。

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/16(金) 10:33:55.58 ID:WDwY8xil0
    おかしいよな
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    (※画像はフリー素材.comより)
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    (※サムネイル画像はwikipediaより)
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    北陸新幹線
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    1: 蚤の市 ★ 2020/08/27(木) 15:52:23.87 ID:+7uZOVmu9
     日本での統合型リゾート施設(IR)事業に意欲を示し、進出競争のトップランナーと目されていた米カジノ大手ラスベガス・サンズは5月、「目標達成は困難だ」として日本撤退を宣言した。同業の米ウィン・リゾーツも8月、横浜事務所を閉鎖。米MGMリゾーツ・インターナショナルは第2四半期決算報告会で、オンラインギャンブル路線の強化を鮮明にし、対日投資は「相応のリターン」があればとトーンダウンした。

     世界のカジノ市場は、新型コロナ感染で壊滅的打撃を受けている。浮き彫りになりつつあるのが「地上型カジノ」(ランド・カジノ)の構造的収益性の喪失だ。巨大ハコモノ施設による集客とカジノへの誘導で収益化を図るビジネスモデルの終焉が今、確実に始まっている。オンラインへと軸足が移る中、日本が「成長戦略」の要と期待するIRを巡る環境は厳しさを増しているのだ。(静岡大学教授=鳥畑与一)

     ▽パンデミック下の苦境

     世界最大のカジノ市場マカオでは2月初旬に全ての営業を停止。2週間後に再開したものの、前年比90%以上のカジノ収益減が続いている(表1)。感染防止対策で外国人観光客の入国が禁止され、中国本土などからの客も2週間隔離されることからマカオを訪れる人が前年比99%以上、減少し続けているためだ。

     米国では新型コロナ感染が深刻化した3月半ばからカジノ閉鎖が始まり、4月には全米989カ所が全て閉鎖した。6月4日から営業を再開したネバダ州のカジノ収益は4月と5月がほぼゼロとなった(表2)。シンガポールも閉鎖措置を受けた4月から6月はやはりほぼゼロ収益である。

     日本進出を狙っていた企業は、高収益を支えてきたカジノ市場消滅による大幅な収益減少にあえいでいる。これら企業は「ゼロ収益シナリオ」のもとで新規の社債発行や銀行借入枠設定を通じて手元流動性の強化に懸命となった。それでもゼロ収益の現実化は、容赦なくカジノ企業の体力を奪い続けている。

     大半がカジノ閉鎖期間と重なり「ゼロ収益シナリオ」が現実化した第2四半期では第1四半期より厳しい赤字決算に追い込まれている(表3)。カジノ収益99.6%減となったラスベガス・サンズは、第2四半期決算の赤字拡大で2020年前期は10.4億ドルの純益赤字となった。MGMもまた第2四半期はカジノ収益95%減となり、不動産投資信託関係利益14億ドルを含めても前期9.4億ドルの純益赤字となっている。

     ウィンも赤字拡大で前期12億ドルの純益赤字である。いずれも手元資金が大きく減少し株主資本(利益剰余金)の毀損(きそん)も進む。とりわけウィンは株主資本が3億ドル以下となり株主資本比率が2%を切っている。

     ▽困難なV字回復(略)
     ▽オンラインへの急速な移行(略)
     ▽幻想 

     これまで見てきたように、IRカジノに100億ドル規模の投資を行い、投資家が求める収益率を達成して回収することは極めて困難になっている。

     IRカジノではカジノ企業は3割前後を自己資金で賄い、残りをファンド等の投資に依存する。ところが今、巨額の自己資金を用意する余裕は失われ、投資ファンドからの投資資金調達も困難になっている。

     シンガポールのIR大手ゲンティン・シンガポールは本年2月の臨時株主総会で対日投資を決定している。前提に、シンガポールやマカオ並みの20%前後の投下資本収益率が可能という見込みがあった(表6)しかし、そうした高い収益性は失われた状況である。

     日本では、IRカジノを「成長戦略の柱」と位置づけ、推進派は、税収増や雇用創出などにつながると主張してきた。2020年代半ばの開業を想定し、全国に最大3カ所を整備する計画だった。

     ところが新型コロナの影響を受け、IR実現に向けた政府の「基本方針」の策定時期は先延ばしされたまま白紙の状態だ。本年度の「骨太方針」からIR関連の記述が削除された。

     誘致を目指してきた横浜や大阪などの各自治体も具体的作業に遅れが出ている。それは100億ドル規模のIR投資に手を上げるカジノ企業が消滅した現実の反映である。

     横浜で起きた反対運動では、カジノに依存しない街づくりの具体的提案もされている。衰退産業化したIRカジノの幻想に固執し単なる延期でこの現実を糊塗(こと)することは、アフターコロナを展望した成長戦略への転換を停滞させ、豊かな可能性を閉ざすことになるだろう。(略)

    47news 2020/8/27 07:00 (JST)
    https://www.47news.jp/47reporters/5183959.html

    【巨大「IRカジノ」は日本経済の足かせに オンライン化とコロナ直撃、ハードの時代終焉 [蚤の市★]】の続きを読む

    1: BFU ★ 2020/08/25(火) 18:12:57.31 ID:Zb5T+pBH9
    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会が8月25日、2025年大阪・関西万博のロゴマーク「最優秀作品」がアートディレクター・シマダタモツ氏が代表を務める「TEAM INARI」の作品に決定したことを発表しました。詳細は以下から。

    この作品は「いのちの輝き」をテーマとし、1970年大阪万博のDNAを受け継いだ「セル(細胞)」を意識した赤い球体をつなげた作品とのこと
    あまりのインパクトのため、ツイッターのトレンドではテーマの「いのちの輝き」が2位に、「大阪万博のロゴ」「万博ロゴ」がそれぞれ5位と6位にランクイン。
    加えて3位には関連した「コロシテ」もランクイン。これはネットミームの「シテ…コロシテ……」からきており、主に人類のマッドサイエンティストらの実験によっておぞましい姿に変えられ、理性が残っているうちに死にたいと願う被験体の最期の叫びとして用いられます。
    今回トレンド入りしたのは、万博ロゴ最優秀作品が「いのちの輝き」をテーマとし「セル(細胞)」を繋げた作品という、まさにこのミームにぴったりのものだったため。
    不規則なリング状に数珠繋ぎとなった真っ赤な細胞に複数の目があり、それぞれ別の方を向いている様子はそう考えるとなんとも不気味。たしかにラブクラフトの「狂気の山脈にて」に登場するショゴスの図案化のようにも見えます。


    https://i.imgur.com/lZI2g1V.jpg
    https://i.imgur.com/yT8WgAx.jpg
    https://i.imgur.com/xWw0iqE.jpg

    2020年8月25日 17:40
    https://www.excite.co.jp/news/article/Buzzap_65846/

    【「シテ…コロシテ……」大阪万博ロゴマークがいのちの輝きをテーマにした名状し難きデザインで大人気に… [BFU★]】の続きを読む

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